早春の”イチゴ狩り”を楽しむ●イチゴの温室は、明るい春の日差しを受けて甘い香りに包まれていました。 ●ほんのりとぬくもり、溶けそうに柔らかく、かすかな酸味とフレッシュな甘味ー。
●この品種は佐賀県で開発されたという「さがほのか」です。
亘理町:鈴木観光いちご園(tel 0223-36-2446)のホームペイジ 2007年02月04日 17:39 | パーマリンク |TOPページへ ▲上へ トラックバック
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早春の”イチゴ狩り”を楽しむ●イチゴの温室は、明るい春の日差しを受けて甘い香りに包まれていました。 ●ほんのりとぬくもり、溶けそうに柔らかく、かすかな酸味とフレッシュな甘味ー。
●この品種は佐賀県で開発されたという「さがほのか」です。
亘理町:鈴木観光いちご園(tel 0223-36-2446)のホームペイジ 2007年02月04日 17:39 | パーマリンク |TOPページへ ▲上へ トラックバック
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コメント (6)
仙台近郊にイチゴの産地があるというのも初耳。
凄くおいしそうだから、今度仙台に行ったらぜひ案内してください。
Posted by: 近藤 | 2007年02月09日 16:33
日時: : 2007年02月09日 16:33
前に連れて行ってもらったときは、畑土へのじか栽培でイチゴに土が付いているだけでなく、ぬかるんでいて靴が泥だらけでした。
写真でみるととてもきれいな畑なのでびっくり。お客さんがふえて整備されたのでしょうか。それとも観光イチゴ園だけなのでしょうか。
採ったイチゴがそのまま食べられるのなら、これは素晴らしいと思います。
Posted by: S/Y | 2007年02月07日 13:03
日時: : 2007年02月07日 13:03
お店で買うイチゴは、少し皮がかたくなっているのではないかしら。取り立てがおいしいのは、柔らかくてみずみずしいからでしょう。
観光イチゴ園があるのは知っていましたが、やっぱり行く価値がありそうですね。
Posted by: 豊子 | 2007年02月06日 20:33
日時: : 2007年02月06日 20:33
イチゴの本場は栃木や、暖かい九州、四国辺りと思っていたので、仙台近郊に大産地があるなんて聞くと、ちょっと不思議な気がしますね。
「灯台下暗し」ということなのでしょうかー。
”とてもショックなおいしさ”を体験してみたいと思う反面、なんだか”ノセられている”ような、まだ半信半疑の心境です。
Posted by: 健児 | 2007年02月05日 20:01
日時: : 2007年02月05日 20:01
宮城県に特産の果物は無いと思っていたら、どっこいイチゴがあったということ。
観光イチゴ園まであるのは、これまであんまり知られていなかったのではないかな。
地べたに這っているのではなく、腰の高さにイチゴが生っているのはいいね。温室内が見るからに清潔そうで、熟したのを選んで食べるのは楽しいと思う。靴を汚すこともなさそうだしー。
山形の果樹園のようにこれからどんどん宣伝して、仙台名所の一つになってほしい。
Posted by: 呉山人 | 2007年02月05日 19:27
日時: : 2007年02月05日 19:27
イチゴ、おいしそ~。たまりません。
”生まれて始めての味”なんて大げさなと思いつつも、いま寒さのなかで生りたてのホヤホヤを食べたら、私もきっと感激するに違いないと思います。
亘理にイチゴ園があるのは知っていましたけど、やっぱり行ってみる価値はありそうですね。暖かくなってからではつまらないから、早く行かなくちゃ~。
Posted by: AN | 2007年02月05日 17:36
日時: : 2007年02月05日 17:36