富谷カントリークラブに最新の"電動カート"が導入されました
●今日は午前中少し小雨模様でしたが、新しいカートを存分に使わせてもらって、あまり疲れずにプレーを楽しむことができました。 富谷カントリークラブHP:富谷カントリークラブ 2007年03月25日 19:03 | パーマリンク |TOPページへ ▲上へ トラックバック
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富谷カントリークラブに最新の"電動カート"が導入されました
●今日は午前中少し小雨模様でしたが、新しいカートを存分に使わせてもらって、あまり疲れずにプレーを楽しむことができました。 富谷カントリークラブHP:富谷カントリークラブ 2007年03月25日 19:03 | パーマリンク |TOPページへ ▲上へ トラックバック
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コメント (11)
富谷にカートが入ったのはいいね。
最近はすっかりカートだよりになっているから、歩きときいただけで敬遠してしまう。
名門といってもシニアが近寄らないコースなんて、やっぱり間違っていると思う。
Posted by: R.M | 2007年04月14日 11:11
日時: : 2007年04月14日 11:11
仙台カントリー倶楽部が名取に移ってからさっぱり楽しみがなくなりました。
最近出来たゴルフ場はなぜか深みがないような気がして、すぐに飽きてしまいます。
富谷は青葉山コースと同じ富沢さんの設計なので、よく似た雰囲気がありますね。どうか大切に守ってください。
Posted by: 芝 | 2007年04月01日 18:36
日時: : 2007年04月01日 18:36
今度のカーと導入とコース周辺の改修は、とても良かったと思いますよ。
みんな応援していますから頑張ってください。
Posted by: K | 2007年03月30日 11:08
日時: : 2007年03月30日 11:08
富谷カントリークラブ支配人の水戸一志と申します。
乗用カート導入を早速、最新情報としてお取り上げくださりありがとうございます。安全性を優先し、自動運転のバッテリー車を選択しました。今週からスピードもアップしました。判断の遅れから結果的に導入が遅れたことをお詫び申し上げます。
また、この欄をご覧になった方々からは、当クラブの普段の経営について、多くの課題をご指摘いただきました。古い垢がたまっていたことを反省し、従業員全員で改善に努めてまいります。今後ともよろしくお願い申し上げます。
Posted by: 富谷カントリークラブ | 2007年03月29日 14:00
日時: : 2007年03月29日 14:00
マイホームコースの”近況報告”に、激励やご忠告などお書き込みいただきありがとうございます。クラブ側にも内容をお伝えしておきます。
いろいろな事情で対応が遅れたようですが、カートの導入だけでなく、歩道まわりの整備も行われ、ともかく良くなりましたのでぜひ一度訪れてみてください。
第一人者富沢誠造氏の設計による風格のあるコースの素晴らしさを、十分にご満喫いただけると思います。
Posted by: MAK | 2007年03月28日 15:32
日時: : 2007年03月28日 15:32
コメントにいろいろ書かれているようですが、富谷が立派なコースを持ちながら人気がないのはカート導入の遅れも含めて、お風呂場にしても、食堂のメニューにしても、すべてが遅れている感じがあるだからだと思いますよ。
経営も大変なのでしょうが、頑張って名門を復活させてくださるよう、メンバーはみな待ち望んでいます。
Posted by: SIG | 2007年03月27日 21:50
日時: : 2007年03月27日 21:50
なにはともあれ、4人乗りカートが入ったのは大歓迎です。
9番ロングのだらだら上りなどは、息が切れて閉口していました。
昨年入った3人乗りは全員がカート代を負担してなお一人だけが歩きになるので、続けて乗るのは遠慮がありましたが、今度は気にせず使えるわけですね。
歩道の危険箇所も改修されたということで、これからは富谷にいこうという人も増えくるでしょう。
なぜもっと早く手をつけられなかったのか、いまとなっては不思議ですがー。
Posted by: S/Y | 2007年03月27日 14:07
日時: : 2007年03月27日 14:07
富谷カントリークラブの経営陣は、いつまでも繁栄期の残像を引きずっていたのではないでしょうか。
「名門意識」だったとすれば、それは大間違いだと思います。
会員が十分に満足し、誇りを持てるように務めてこそ名門ゴルフ場であり得るのです。
関東近辺の著名な名門コースでは前から高齢メンバーにプレーしない同伴者を認め、カートを提供するなどのサービスを行っていました。
最近仙台市内の有力者たちがあまり富谷に行かないのも、カート設備はもちろんのこと、その他コースの管理、食堂や浴室の整備など、すべてににキメ細かい配慮がなされていなかったためではありませんか。
いまゴルフ場は歴史の古さよりも、プレーヤーへのサービスのあり方を競う時代です。
改革の第一歩が、今後に繋がることを祈っております。
Posted by: ゴルフ愛好者として | 2007年03月27日 10:49
日時: : 2007年03月27日 10:49
富谷にもやっとカートが揃ったのですね。
きっと親父も喜んでいるでしょう。
かかりつけの医師から週2回くらい戸外で運動する方がいいといわれていたようですからー。
年寄りも体調万全の人ばかりではないし、富谷のメンバーもかなり高齢化しているはずですから、楽にプレーできるようなこうした気配りは大切だと思います。
Posted by: SEN | 2007年03月26日 22:24
日時: : 2007年03月26日 22:24
遅まきではありますが、方針を転換されたことに敬意を表します。
富谷カントリークラブは、ほぼ同時期に相次いで開場した仙台カントリー倶楽部(青葉山コース)、表蔵王国際ゴルフクラブと同様、日本のゴルフ場設計の第一人者富沢誠造氏の手になる本格派の素晴らしいコースです。
仙台カントリー倶楽部の青葉山コースは県の意向で閉ざされてしまい、表蔵王はアップダウンのきつさから、富谷もまた高齢者への配慮不足から、残念ながら3コースとも人気を失っていたのですが、ようやく富谷にサービス精神が甦ってきたことは誠に喜ぶべきことだと思います。
ゴルフクラブは本来メンバーによって支えられているということを、これからも忘れないようにして、名門復活の歩みを進めてください。
Posted by: YU | 2007年03月26日 21:05
日時: : 2007年03月26日 21:05
富谷にもとうとうカートが入りましたか!!
ずいぶん長くかかりましたね。県内では文字通りの”シンガリ”導入でしょう。
カートが無いだけでなく、あそこは雨が降ると滑りやすい急傾斜のところが何ヶ所もあったのですが、すべて改修されたようで安心しました。
今まで敬遠していたけど、変わりようを拝見かたがた行ってみることにします。
Posted by: G.M | 2007年03月26日 19:00
日時: : 2007年03月26日 19:00