ますます盛ん!「第73回河北美術展」
ご紹介作品について ●撮影は賞の有無にかかわらず、ガラスカバー等の反射が少なく照明位置の良い作品の中からまったく無作為に選ばせていただきました。 ●掲出順は撮影順序のままでございます。 ●撮影技術の未熟もあり、ご紹介作品の再現性に問題のあるものも少なくございませんが、今回は年々盛んになってゆく美術展の様子を広くお伝えするものとして、なにとぞご容赦のほどお願い申し上げます。 ●なお掲出写真をクリックしていただきますと、2倍ほどの拡大画像がご覧になれますのでどうぞお試しください。
●いまやアマチュア画家の絵画展が花盛りの時代です。たくさんの方々が歴史のある河北美術展に挑戦され、成果を挙げられますことを心からお祈り申し上げております。 2009年04月30日 12:46 | パーマリンク |TOPページへ ▲上へ トラックバック
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コメント (9)
洋画部門の河北賞、受賞者が辞退した作品を見てみたいのですが・・・
Posted by: 村上敬子 | 2009年07月13日 21:06
日時: : 2009年07月13日 21:06
洋画部門の河北賞は、受賞者が辞退した作品を見てみたいのですが・・・
Posted by: 村上敬子 | 2009年07月13日 21:05
日時: : 2009年07月13日 21:05
河北美術展、拝見してきました。
力作揃いで心を打たれる作品もたくさんありました。
とても素人の方のものとは思えないほど丁寧に時間をかけて描かれた感動的なもの、美しいもの、大胆なもの、寂びのあるもの、目くるめくひとときでした。
Posted by: 菅原 | 2009年05月05日 19:38
日時: : 2009年05月05日 19:38
絵を書く人が多くなって、作品レベルが上がっているのはいいことだけど、やっぱり多すぎて見るのがしんどい。
こんなことをいったら叱られるかもしれないが、例えば入選作をA水準と、B水準と2グループに分けて展示してはどうだろう。
優秀作品はもう少しスペースを取ってもらって、じっくり見させて欲しい。
Bクラスの人も翌年はAクラス入りを目指して一層精進するようになるのではないだろうか。
Posted by: DON | 2009年05月04日 22:16
日時: : 2009年05月04日 22:16
素敵な美人画がありましたね。
審査員の中山先生の作品のように気品が漂うというものではありませんが、若い女性の姿が見事に美しく描かれていて息を呑みました。
写真ではあの美しさは表現できないでしょう。モデルになった方には一生の記念だと思います。
一体どのようにして描くものでしょうね。
Posted by: 栄治 | 2009年05月04日 16:52
日時: : 2009年05月04日 16:52
73回と何気なく見過ごしてしまいますが、人生と思い合わせてみると大変な長い歴史でであることを感じます。
毎年トップレベルの有名な現役作家の先生方が審査にいらしているのも、地方展としては稀有のことではないでしょうか。
こうして素晴らしい作品が沢山出品されるのも、文化の土壌が育ってきている印しだと思います。
Posted by: 巴流 | 2009年05月03日 22:29
日時: : 2009年05月03日 22:29
知っている人の作品がたくさんあって楽しく見てきました。
あの会場で写真を撮るのは難しかったでしょう。
展覧会の紹介としては上出来だと思いますよ。
でも受賞作品とわれわれが良いと思うものとではかなりズレを感じますね。
Posted by: 健児 | 2009年05月02日 21:31
日時: : 2009年05月02日 21:31
河北展、私も昨日会場に行ってきました。
自分でも記憶に残っている作品が90%位ありました。
毎回思うのですが、点数が多くて、全部ジックリみると
かなり疲れますね。会場もかなり詰め込んでいる感じですし。
写真は、きれいに撮れていると思います。
本来、こういう写真は複写と同じで、三脚を使って絵画と同じ角度で撮影するのが本格的な撮り方で、ガラスの額入りの場合は、偏光フィルターを使ったり、カメラのレンズ部分のみ穴をあけた大きな黒幕を使ったりして撮るわけですが、今回のような場合はそこまでは出来ない訳ですから、これで精一杯ではないですか?
Posted by: H.K | 2009年05月01日 14:57
日時: : 2009年05月01日 14:57
早速アップしてくださいましたね。
会場のレイアウトや照明などで写真撮影はなかなか難しいですが、ともかくスピード取材でPRにご協力いただきありがとうございます。
Posted by: KK | 2009年04月30日 19:00
日時: : 2009年04月30日 19:00